「足もとを見て歩くと 道のすみに咲く花に気付けるし人にやさしくできる」
遠くを見すぎたり。
遠くを見すぎたり。
自分と人を比較したり。
そんなことをしては落ち込んだり、つまずいたり。
それよりも、自分の足元を見て、少しでも前に進んでいくことです。
そうすれば、確実に幸せになれるし、足元に咲いている花にも気ずくんだ。
「自分の足元に咲いている花は、本当に自分に必要な花」なんだって、当たり前のことに気がつくんです。
〜斉藤一人「幸せの名言集」より〜
ほんとですね、、、腹を立てたり落ち込むというのは、期待したり思い通りにならないから、そうなっちゃう、、、十分幸せなのに、、、。足元のお花に気が付いて
良かった!と皆また顔晴りましょう♪♪♪




